思ったより早めに始まったセラのマインクラフト最新データの旅路イラスト化 もといマイクラ×自創作ログPart2です

1枚目は何度か目の初リスポーン地点スクショ
葉っぱの真上にスポーンし降りたら周りを知らねぇ木に囲まれていたときのワクワク感は忘れられないですわ
周囲はしばらくマングローブ、暖かめの海、ジャングルと前回出会えなかった温帯バイオームが続いておりテンションMAX不可避であった

目の前にぽつんと生えていたサトウキビは運命的な何かを感じたので根っこを残して回収してお持ち帰りました


2枚目 アップデートされたマイクラワールドを満喫するセラ
坑道掘ってたらいきなり見知らぬモンが出てきてですね 下降を中止して左折を決行するまでの遅さに動揺が表れている

この後各地の採掘場作りで何度もぶち当たってますが初エンカウントの記憶は特別です


3枚目 出来心でグア様のベッドを作ってしまったセラ

「セラのお屋敷という設定で建築した家の部屋にベッド二つ置くスペースがあればやることは一つじゃろ」ということで私が置きました
罪があるのは私もとい管理人です ただ残念ながらセラもやりかねない
「こんな狭い場所でグア様が寝る訳ねぇだろ」と「虚無でもいいからグア様を感じたい」の狭間で揺れたのは彼女も一緒でしょう


4枚目 旅から帰って来たセラを出迎える船着き場
第一拠点(3枚目のお屋敷)は立地に難がありました 具体的には南側は越えるのに苦労する高山で阻まれており、西側は暗く足場が不安定なマングローブで覆われていたので
まだマシな西側のマングローブの森を切り開いて船着き場を作ったのです

インフラ設備は小さなものでも使えば使うほど愛着が湧くので、家とはまた違った建築後の達成感が味わえますわね


5枚目 現地羊と一緒にお花見をするセラ
桜やペールオークを探して地図埋めをしているとその時、遥か前方の高台にピンク色の木を見つけ
ヒィヒィ言いながら崖を上りました 崖の先は桜の楽園だった──

しばらく桜の丘を彷徨い夕焼け桜や夜桜など多数の激エモスクショが撮れたのですが
結局イラスト化に採用されたのは最初に撮ったナチュラルなスクショでした プレーンが最強の時もある


6枚目 巨大な旅路の遺跡に挑み敗北するセラ
「旅路の遺跡の砂利を全部発掘し終わるまで帰れませんね!」と決意したのを後悔しました こんなに馬鹿デカいとは思ってなくて……


7枚目 地獄の谷を気に入るセラ
体の二割が炎でできているのでソウルサンドの谷どころかネザー全体の空気を気に入っていそうです
歪んだ森を探して各地でネザーゲートを開いていた時に副産物として見つけたのがこの場所でした その後歪んだ森は運よく見つかりましたよ

今後のアップデートでこの辺にカワイイ生き物が生成されると聞いてワクワクしていますわ
(もう出会えるらしいですが、本アップデートまで待つ予定です)


8枚目 春の館で桜枝のお手入れをするセラ ハサミ(園芸用ハサミ)
こちらは3枚目のお屋敷とは違うマップに建てた第二拠点です セラのコメントは管理人の好きな曲の歌詞から引用
第二拠点は5枚目の桜の丘から持ち帰った桜で飾られた常春の地になっています

現在は次のマップに作った第三拠点の開発に夢中になってしまっているため、この第二拠点の開発も今後進めたいですわ


シキ「サクラ村部の方をおすすめしますよ コベニ村部を名乗りたいのなら建物は全て和風建築で統一し、桜だけでなく薔薇の低木もバランスよく集め、
周囲は山で囲んでください 何よりヴルトゥーム様が一目惚れするほどの美しい景観を」セラ「ごめんなさいサクラ村部にします」

9枚目 桜のお屋敷と夜桜 8枚目のお屋敷を反対側からもう一度撮りました
屋敷の方角から月が昇り、桜の丘の方角へ夕日が沈むように調整されています 最高のロケーションは自ら作るもの
桜の丘の地形は自創作のコベニ村部を意識していますが、これに気付ける人はごく僅かでしょう あのビジュアルは個人サイトにしか公開してないので……


最後にプレイデータを
シード値をkagoniwaにしたかったのですが間違えてワールド名にしてしまいました
ですが素敵なワールドに出会えたので今はもう悔いておりませんわ